代々木キャンパス ブログ

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  1. 平昌観れてチョレーイ!

    通信制 一ツ葉高校 代々木キャンパスです。

    「今夜は女子カーリング無いの!?家帰る意味無いじゃん!」

    平野歩夢選手のストイックな生活に刺激を受けつつもジュースを飲みまくっています。
    水しか飲まないとかデジマゴイス!
    そういえば4年前のソチオリンピックの時に、
    「平野歩夢くんの腹筋の隙間を舐め回したい!」
    なんて異次元な発言をしてた女子生徒がいたなぁ…
    元気にしてっかなー。

    そんなわけでこんにちは。仲村です。

    昨日はようやく平昌オリンピックを観戦出来ました。
    女子カーリング面白い。
    マイクに思いっ切り選手の声が入ってて、意図していることが分かる。
    まぁ専門用語出されるとどうしようもないんですが。

    そして藤澤五月選手が副島先生にしか見えない。
    副島先生たまにあの髪型するし、同じ北海道出身だし…
    もしかしたら知り合いなんじゃね!?(単純)
    …なんて思いながら観戦していました(笑)

    にしても奥が深い競技ですな。
    駆け引きと集中力が超重要。そして地味だけど結果を左右するスイープ。
    そんなカーリングにすっかり感化され、今朝キャンパスに掃除機をかける時、
    「ヤップ!ヤーップ!!ヤーーップ!!!」と独りで声を掛けましたとさ。

    今日はこのへんで。それでは。

    「三度の飯より本が好き」

    副島です!

    月8冊、年間100冊ほど本を読む(今年はもう少しいくかも)副島です。
    実をいうと、元々はそんなに本が好きではなく、
    学校の時なんて読書課題(何ページ読んだかを毎週提出)で、分厚い本を選び、
    同名の映画を見て内容を頭に入れて感想を書いてしまうというなんともずるい女の子でした。
    三度の飯より体育が好き。そんな子でした。
    でもね、人って変わるもんです。
    高校生の時にふと
    「喫茶店でコーヒー飲みながら本を読むのって、なんかカッコイイ」
    という妄想にかられた私は、その日から「本好き」になりました。

    その日から連日図書室に通い、棚にある本を読み漁りました。
    でも選書には一応のこだわりがあり、世界に名だたる文学だったり、哲学書だったり。
    カフェで読んでいて恰好がつくものを厳選していました(笑)
    そんなよこしまな女子高生ではありましたが、おかげで活字に抵抗がなくなり、
    以降大学に入ってもコンスタントに読書は続けています。

    読書が苦じゃなくなると何がいいかというと、まず勉強への抵抗が大幅に軽減されます。
    だって模試とか入試って、
    英語も国語もものすごく小さい文字で半端ない分量の文章を読まされるじゃないですか。
    活字が苦手だと、文字の羅列を見ただけでくらくらしちゃいませんか?
    その点読書で鍛えた文字への耐性から、
    試験で文字の分量にしり込みすることはありませんでした。

    好きなジャンルでいいのです。
    興味のある内容の本をとっかかりに、読書への扉を開いて欲しいと思います。

    通信制 一ツ葉高校 代々木キャンパス

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